3月28日
サクラ咲くとき「活版と製本展」

レンタルスペース アトリエ・ハコのイベント レンタルスペース アトリエ・ハコのイベント 三日間の「活版と製本展」、終了しました。
3日間で、150人以上の方に来ていただけたそうで、ありがとうございました。わざわざ山形から、この展示会のために上京されたお客さまもいらしたそうで、アトリエ・ハコも感激しております。
見るからに手間暇を惜しまずにつくられた活版印刷物とその製本の数々。奥には、ワークショップ用の道具類が所狭しと並び、ちょっと古めかしいハコに、ますますゆったりとした時間が流れた三日間でした。
ちょうど、この期間中に、桜の花もほころび始めました。その季節にひときわ目を引いたのが、製本家の内田さんがつくられた桜の花びらを一冊に綴じ込んだ小さな本。うす桃色の花びら型の薄紙を、幾重にも重ねて綴じたもので、内田さんいわく「ほんのお遊びですよ」とのこと。女児なら誰しも、子供の頃の机の引き出しに、ちっちゃいシールや匂いつき消しゴム、キレイな包装紙などを仕舞い込み、取り出して眺めたり並べ直したりした経験がありませんか?この花びら本も、そんな“女児ごころ”をくすぐる一冊に思えました。つくる過程はもちろんのこと、完成品を近くに置いて、ふと取り出して触ったりパラパラとめくったり・・・。なんだかとっても癒されそう。
レンタルスペース アトリエ・ハコのイベント レンタルスペース アトリエ・ハコのイベント

ということで、今日のブログは、「眼福」に主眼をおきまして、美しい展示品の数々をご紹介いたしましょう!
ちなみに、1日に4組までの「活版と製本のワークショップ」は、なんと募集一日で定員に達したとのこと。今回、残念ながら参加できなかった方も、近いうちにまた、ワークショップ主体のイベントを開催する予定ですので、次回をお楽しみに!活版と製本については、リンクにもあります「ルフトカッツェhttp://luftkatze.konjiki.jp/」をご参照ください。
戻る▲

3月15日
春は、なに色?

一枚、また一枚とカレンダーをやぶり、3月も後半となりました。
3月の後半と言えば、卒業の季節です。花束や賞状の筒を携えた学生服姿の中・高校生、袴姿の女子大生などを見かけると、なんだかまぶしいような甘酸っぱいような気持ちで、ふと一瞬、時間が“いつかのあの時”にタイムスリップしたりしちゃいます。
卒業と言えば、先日、アトリエ・ハコにて2回目の公演を終えたチキングリル主宰の福田クン。いや、もうすぐ社会人だもの、福田サンと呼ぶべきですね!も、今春、晴れて大学をご卒業とのこと。しかも、その区切り、自分へのオマージュとして、学生最後の公演の場にアトリエ・ハコを使っていただいたとは、なんだかハコも感激であります。この場を借りてですが、ご卒業、おめでとうございます。
が〜、春は、別れや切なさばかりじゃありません!!春に限らず、日々、新しい出会いや発見は尽きませんよね。ハコでも、この後、続々とフレッシュな企画が続きます。
春分の日のあとには、初の「活版と製本のワークショップ」を含む2人展。さらに、4月には、赤ちゃん連れの方を対象にした『おやこカフェ』の登場です!!
このおやこカフェ、主に0歳児とその親を前提に、ものがたりやアラビアンナイトの音楽の生演奏を、「オギャーオギャー」「オムツだ〜、ミルクだ〜」と言いつつ、周囲に遠慮することなく聞いて聞かせて楽しんじゃおう、というもの。この2日間、ハコは血色が良くて、ちょっぴり乳臭くって、あんまぁ〜い“おもちゃバコ”になる予定です。
詳細は、追ってお知らせしますが、小さい子連れの方だからこそ集まれる、そんな初の試みが実現できたらいいなぁと思っています。既に、できあがりつつあるポスターが、これまた、いいのですぅ〜。うふふ、八重桜を思わせるピンク色だよ!!!まもなくご案内していきますから、どうぞお楽しみに♪
ペース自体は、相変わらず、ゆるゆるモードではありますが、一期一会の色に染まりつつ、ハコもオープンから半年を迎えつつあります。
ハコの春は、ベビー色?!あなたの春は、なに色ですか?
戻る▲

2月14日
バルーンな週末を!

バルーンアート とある秋の一日。空いているハコでスタッフがガレージセールをしていたときのこと。一人の青年が立ち寄ってくれました。
静かなたたずまいの中で、ひときわ目を引いたのが、彼のさげている革製の小さめのトランクでした。あの中に何が入ってルンだろう?誰しも、そう思うようなカバンです。
で、その青年が息子とおしゃべりをしながら広げたカバンの中には?!わぉ〜、色とりどりの風船のもと(しぼんでいる状態だと、柔らかい紐かストローのようでもあり)。そう、この青年こそ、「みちげいにん」さんだったのです。
てな出会いがありまして。
ついに今週末、アトリエ・ハコにてバルーン・アートの2日間が開催の運びとなりました(パチパチ)。
しかし、バルーンと言えば、男児は剣、女児はお花か動物さん、というようなイメージをはるかに越えて、なぁんでもつくれちゃうんですね。びっくりです。
カッパにヘビにカボチャにお化けのろくろく首ですかぁ〜(興味のある方は、みちげいにんさんのブログ参照を)。

この2日間は、きっとアトリエ・ハコがバルーンのびっくり箱になることでしょう。
冷蔵庫を開けると「え?バルーンのトマトが」。あれ、壁にも梁にもホラホラホラッ!
みなさん、お楽しみくださいね〜。小さなお子様と保護者の方は、もし順番待ちになるようなことがあっても、みちげいにんさんのクルクル、ねじねじを見ながらじょうずに順番待ちしてくださいね。また、がんばり屋で、入場無料という偉業を成し遂げた(笑)太っ腹のみちげいにんさん!どうか、昼ご飯を食べ損なわないようにネ!
この週末、荻窪の街角に、バルーンを持った笑顔の子供があふれることを期待しています!
戻る▲


2月4日 はや2月!
イベント:福田


今年も1月は行き、逃げる2月となりました。
いつになく厳しい寒さのこの冬。東京でも既に2回も雪が積もりましたね。
アトリエ・ハコの1月末は、キチングリルによる短編演劇、恒例の「ワインのABC」とふたつのイベントが続き、2月16日・17日には、バルーンアートのイベントも控えています。
なかなかハコにも顔を出せない日が続いていた不肖・管理人ですが、キチングリルによる短編演劇『goods』は見ましたよ。とっても興味深かったです。
ハコをご存知の方はなおさらでしょうが、アトリエ・ハコと言えば、その大きさから言って教室か個展向き。演劇にはちょっと狭いのでは、と思う向きも多いことでしょう。
当事者であるわれわれも、そんなふうに考えていたわけです。
がぁ〜〜〜、脚本・演出を手がける福田クンの発想は、まったく逆だったんですね〜、これが!!
舞台と客席の垣根を取り払うのはもちろんのこと、舞台装置や衣装もない。あるのは、一人の演じ手と音楽だけ。これなら、公園であろうと、地下鉄のプラットフォームであろうと、小さなギャラリーであろうと上演可能ですわな、ハイ。
しかも、その本質は、完成した芝居を演者が披露するのではなく、具体的なディテールは観る側の想像力がすべて、といった具合。これを福田クンは、「見立て」と呼んでいます。

う〜〜ん、見立てかぁ。そうよ、そうよ、イマジネーションで遊ぶ。これって、日本人の得意芸でしたよね、確か。ハラハラと舞い散る桜の花びら。これ、引力に従って落ちてるだけのことなんでしょうけど、そこに人生の有為転変を重ね、あ、いや、そういう堅い言葉じゃなくって、恋だの、出会いと別れだの、生命のはかなさなどなど、そういう情緒的なものを重ねて“見立て”、その情感を先人たちはさまざまなものに表現してきたわけですよね〜。なんだか、アトリエ・ハコとしても、「空間から中身を考える」だけでなく、中身はもっと融通無碍なものでありたい、そのためのスペースでありたい、なんてちょっと学んだ機会でした。残念なのは、今回の上演を観た人数がとても少なく、この印象を共有できる人はそう多くなかったってこと。今後も、都内のギャラリーなどで上演を重ねるそうですから、皆さんも機会があれば、ぜひ一度、体験してみてください(無料だしネ!)。自分の想像力が刺激される10分間です!!
戻る▲


12月25日3
メリークリスマス&よいお年を!

レンタル スペース
う゛わぁぁ〜!
晩秋から、すっかりご無沙汰してしまい、もう照れくさいやら、情けないやら!
一身上の都合で(はい、深くは聞かんでくだされ)、ハコに出没することもままならぬ、名前だけの管理人・もりちぃでございます〜。
が、ハコの話は、逐一、運営人のエリコから聞いておりますです。
しばらく、これといった催しのなかったハコですが、クリスマスシーズンには、活版印刷のイベントがありました。お楽しみいただけましたでしょうか?
そして、このあと、ハコも静かに新年を迎えます。ハコの管理人であると同時に、グリーン担当(勝手に決めてます。ペコ)としては、季節感のある寄 せ植えを一鉢、用意したいところだったのですが、上記のような次第で、皆さまには、このページより静かに年末年始のご挨拶を申し上げます。
そう、シクラメンや南天とクリスマスローズなどを組み合わせた年始用の寄せ植えをつくることが、今年の最大の楽しみだったと言っても過言ではないというのに(涙)。ちょっぴり悲しい年末です。
がぁぁぁ〜、ココはひとつ気を取り直しまして〜。
2008年のハコは、もっともっと活気あふれる場所にしていくつもりです。2月には、われわれも未経験のバルーンアートの催しなども決定しております。
また、リンクのところで、お気づきでしょうか?

新たにご紹介した通り、天然酵母を使ったパン教室なども、随時、受け付け中です!
2階の語学教室には、新たにスペイン語のクラスも準備着々。まだまだ、進化は続きますよ〜!!
ということで、来年も引き続き、「アトリエ・ハコ」を、2階の「エスパス・エコール」ともどもよろしくお願い申し上げます。
皆さんに幸多い新年が訪れますように。
アトリエ・ハコより、メリークリスマス&良いお年を☆☆☆
戻る▲



10月22日 「ハコ・箱・haco」

レンタル スペース

先日、8歳の息子と折り紙をしていたときのこと。
折るのは、彼が今、一番、気に入っている立方体の箱(!)です。
6枚の色紙を同じ形に折ってから、立方体に組み立てるのですが、折り 方もその立方体の名称も特に本で見たわけではないから、知らず知らず に折っていました。
偶然、その形を息子がもらってきて、「これを折りたい」というので、 分解して折り方を究明して折っていたわけです。
さて、一度、会得するとカンタン、カンタン!そのうち親子ともにその 折り紙が得意になり、いろいろと大きさを違えて折っていきました。
いくつか個数ができたところで、ふと「ところで、この折り紙の名前っ て、なんて言うの?“箱”かな?」と息子に聞いたところ、「“箱”は、ふたが開くから“箱でしょ?これはふたがないから、ええ と、ええと?(ココで、彼は自分のボキャブラリーの中を探す様 子・・・)」。
「ああ、そうか、じゃあ、ふたが開かないから、これは箱じゃなくて立 方体だね」(と、ワタシ)。
で、その時、ふと思い至ったのですよ。
そうかぁ〜、ふたが開くから“箱”なんだぁ!!!と。

ってことは、「アトリエ・ハコ」のふたは、やっぱり表のガラス扉とい うことになるのでしょうか?確かにHPのトップページのイラストで も、玄関扉は、パカパカと開閉してますが、しかし、あのてっぺんに付 いているラッパは、あれはなんなんだろう??? あれも“ハコ”のもうひとつの“ふた”なんだろうか??? うう〜っむ、尽きせぬ疑問。。。 これはまぎれもなく「ハコの七不思議」のひとつではないかしらん。次 回、あのイラストの作者の声をご報告しま〜す。(つづく)
戻る▲


9月28日 「食欲の秋です」

「今年の夏は、厳しかった〜」「長かった〜」。
こんな言葉が、ひんぱんに聞かれる9月でした。
そして、その容赦ない暑さが去れば、食欲の秋の到来です。朝夕の涼しい風に吹かれると、なんとなく栗、かぼちゃ、さつまいもなど、ほっくりした味の食材が連想されたりしませんか?
9月の最終週末となる、この土曜・日曜。1階のアトリエ・ハコ、2階のフランス語教室それぞれでも、味覚の秋の訪れを告げるイベントがあります。
まず、土曜の夕方は、2階のフランス語教室で、恒例のフランス語の料理セッションがあります。原則として日本語は使わずに、講師のエリック夫妻といっしょにフランス料理のフルコースをつくって食べる、というものです。
どれどれ。メニューを見てみますと!!『カボチャとりんごのプリン』『マグロのポトフーアンチョビバター添えー』。。。
う〜〜ん、これまで食べたことのないメニューばかりです。
でも、なんかおいしそう!カボチャとりんごのプリンなんて、どんどん味覚の連想が広がるのは、食いしん坊の管理人だけかしらん(笑)赤ワインとも合いそうだし、いやいや、リンゴ入りなら酸味のきいたコーヒーか?うそうそ、カボチャなら断然、紅茶でしょ??
そんなマリアージュを考えるだけで楽しみです!
そして翌日、9月30日の夕方は、アトリエ・ハコにて、以前より定期的に開催されているワイン講座『ワインのABC』があります。今回のテーマは「シャンパーニュの大手メゾンのスタイルを知ろう」です。ギフトとしてだけでなく自分の楽しみとしても飲まれることの増えたシャンパンについて、より詳し くなれる企画です。
その夜は小淵 沢への小旅行の予定を入れていた管理人、残念ながらハコでシャンパンを飲んで頬を染めることはできないわけですが、標高1000M級の冷涼な空気に包まれ て、かの地でも秋の味覚を満喫して来る予定です!
「ダンナが買ってきたけど、あんなの要らない〜」と言う友人から、近々、「ビリーズブートキャンプ」のDVDを借り受ける予定も入っているというのに、ああ、食欲の秋!!!
嬉しくもあり、悩ましくもある季節の到来です。
戻る▲


2007年9月18日
「エスパス・ア・ゴゴが変わりました!」
レンタルスペース


さてさて、あっという間に一週間のハンドメイドショップ「WISH」、終了とあいなりました。ご来店の皆さま、ありがとうございました。
台風9号が関東地方を直撃した朝にオープニングを迎え、波瀾万丈の幕開けとなった一週間でしたが、ペーパークラフトのかごやビーズアクセサリー、裁縫小物など、手作りの温もりの感じられる品々をご覧いただけたことと思います。
通りがかりの方から「ここって今まで、確かフランス語教室だったわよね〜」と気軽に声をかけていただいたりもして、あらためて「アトリエ・ハコ」の船出を確認された方も多かったかもしれませんね。
確かに、これまでフランス語教室の印象が強かった「エスパス・ア・ゴゴ」ですが、このたび、この建物全体の名前は残しつつも、1階をレンタルスペース、2階を語学学校にと機能を分け、1階ではお店やイベント、展覧会や教室など多彩にレンタル使用していただくことになりました。
さて、では、2階はどうなっているかと申しますと!実はこの場所、以前は風呂無し・トイレ共用のアパートとして、1階とはまったく無縁の使われ方をしていたのです。
が、昨年、最後の住人が出払ったのを機に、建物を丸ごと借り上げ、手の空いた時間に教室内部をすべて一人でリノベーションしたのが、フランス語の先生であり、この館の主であるデュプイ・エリックさん☆ 。

一度会ったら忘れない(!)強烈な個性とは裏腹に、めちゃめちゃ繊細で優しい心根のフランス男児(こんな言葉、あるんかいな?)なのであります。
晴れてフランス語教室としてオープンした2階スペースは、ミニキッチンを備えた家庭的な雰囲気で、東京に暮らすフランス人のアパートに招かれたような気分かも?毎月末には、フランス語だけで料理をつくって食事する「料理セッション」も開催中!!「先生」であるよりも一人のフランス語を話す友人として、自らも生徒さんとの出会いを楽しんでいるのがエリックなのです(「一番、生き生きとしてるのは、大工仕事にいそしんでいる瞬間」との妻の証言もありますが、マ、この件は、ここでは深く触れないことにしときましょう)。
今後は、1階が「アトリエ・ハコ」、2階が語学学校とお見知りおきのうえ、よろしくお引き立てくださいますようお願いしま〜す(ペコリ)!
戻る▲


2007年9月3日    「はじめまして」

皆さん、はじめまして。「アトリエ・ハコ」の管理人のもりちぃです!荻窪駅から徒歩5分。すぐ近くに環八が走り、脇に善福寺川が流れる四つ角に建つ一軒家。この1階全面を新たなレンタルスペースとして船出すべく、ゆるゆると準備をすすめること、およそ半年。そして、この9月。ついに、「アトリエ・ハコ」の出航となりました〜(パチパチッ)。
「アトリエ・ハコ」は、展示会やお教室、談話室やイベント会場など、利用者の皆さまに楽しく使っていただくための気ままなレンタルスペースです。「アトリエ・ハコ」のなりたちやこの館の主であるフランス語の先生のエリックについては、折に触れて詳しく紹介していくとして、まずは9月7日(金)から始まるオープニング企画について宣伝しちゃいましょう!!
きっかけは、縁あって知り合ったケーキ教室インストラクター・やよちゃんでした。彼女が主宰する少人数のケーキ教室の一隅には、子供用のエプロン、オーブン用の五歩指ミトンなど、手作りの裁縫雑貨が飾ってあります。聞けば、裁縫雑貨に限らず、ペーパークラフトのかごやビーズアクセサリー、ブリザードフラワーなどをかなり達者に手作りする仲間が揃っている、とのこと。皆さん、子育て真っ最中で手作りワークにかかりきりになれないのが悩ましいところなのですが、少しずつ教室なども開いていきたいとの夢をもっている方々です。
で、それならばっ!と実現したのが、「アトリエ・ハコ」での1週間限定ショップです。この7日間、お店には10名近い手作り仲間が夏休みの自由研究さながらに(笑)ラストスパートをかけた力作が並びます。さらに、焼き菓子フィナンセの体験教室もありますし、10月以降、順次、ケーキ教室や手作り教室も準備中です。この期間中に、一度、お店で完成品を見て触れて、味わってみてください。気に入ったアクセサリーを買うもよし、ケーキ教室の詳細を聞くもよし。さらには、ご自分もこの場所で何かができそうなインスピレーションを感じられるかも(!)
もし、この場所が気軽に立ち寄れる居場所だと感じられたなら、次なる利用者はあなたかもしれませんね。仲間との集いの場、知り合いの先生を招いてお友達とのグループレッスンなど、「アトリエ・ハコ」は、皆さまの時間を全面的にバックアップしていきますので、なんなりとご相談ください。ご来店、お問い合わせともにお待ちしています。ありゃりゃ、なんか「船出宣言」みたいになっちゃったかな〜。
順次、「アトリエ・ハコ」の七不思議についても書いていきますよ〜。お楽しみに〜!
戻る▲

戻る ▽